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温冷シャワー効果

Posted in : シャワー on by : ビビアン

朝など、しっかり目を覚ますために、温冷シャワーなどの方法を行っていただきたいと思います。

本当のことを言えば、自律神経がしっかりしてくれさへすれば、朝と夜のスイッチはしっかり切り替わるはずです。

しかし、実際には、エンジンが昼までかからないという人たちも多くいらっしゃるようですよね。

それは切替が全然うまく行っていないことを意味しています。
ここでまずみなさんに温冷シャワー効果を試していただきたいと思います。

それは、温水と冷水を交互に浴びる方法です。

そのような方法で、交感神経のスイッチをオンにしてください。

寝ていた時に働いている副交感神経から、交感神経へと切替を行います。

まずシャッキっと目を覚まして、意欲的に一日を乗り切ってください。

ただし、体調が悪い時など、当然控えなければならない状況の時もあります。

特に高齢者などは、それをしないようにしてください。
そして夜は、半身浴で攻撃をしていただきたいと思います。

ただし、ここではぬるめの半身浴です。

それは冷えに効果があります。

このようにして逆に副交感神経のスイッチを入れます。

副交感神経にスイッチが入るから、必要な時に再び、交感神経も頑張ってくれるはずです。
実際に、冷えには熱めの湯か、ぬるめの湯かという問題ですが。

ぬるめの湯で、じっくり、20~30分程度浸かる意識を持っていただきたいと思います。

38~41℃のお湯が効果的といわれています。

熱いお湯ならどうしても短時間しか入ることは出来ないですよね。

なかなか芯まで、温まると言うことが難しいようです。

お風呂に入るとき、炭酸ガス系の入浴剤を入れたりすれば、温浴効果が高まって、温かさが持続出来ます。

 

お湯と水でサッパリ入浴

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